【2026年最新】ポケモンGOジム防衛最強ランキング!ポケコインを稼げるおすすめポケモンを徹底紹介!
『ポケモンGO』で、課金要素の「ポケコイン」を簡単に稼げる要素が「ジム防衛」です。
しかし、「どうやってジム配置すればいいのか分からない」「ジム防衛のコツは?」と悩む初心者・中級者トレーナーも多いでしょう。
今回の記事では、ジム防衛の基礎システムの解説を始め、中級者~上級者でも役立つ最新おすすめ防衛ポケモンについてもご紹介します。
ポケモンGOジム防衛について
まずは、『ポケモンGO』のジム防衛の基礎システムについて解説します。
チームは赤・青・黄の3種類
『ポケモンGO』には、ポケモンを6匹(トレーナーひとりにつき1匹)まで配置できる「ジム」というものが存在します。「赤(ヴァーラー)」「青(ミスティック)」「黄(インスティンクト」の3チームに分かれ、陣取り合戦のようにジムを奪い合うのがジムバトルの基本概要です。
ポケコインを稼げる
ジム最大の恩恵がこの「ポケコイン」です。ポケコインはレイドパスやふかそうちなど、課金アイテムと交換でき、毎日ジム防衛を行うことで課金額を節約することもできます。
ポケコインは1日50コインまで
ポケコインはジムに配置した時間に比例して「10分=1コイン」を得ることができます。ただし、いくらでも稼げるわけではなく、1日に得られるポケコインの上限は50コインまでです。つまり、8時間20分防衛すれば上限の50コインを貯められます。
また、コインを得られるタイミングは、「配置したポケモンが倒されて自分の元に返ってきたとき」です。同じ日に複数ポケモンを配置した場合でも、返ってきたタイミングが「1月1日の23時」と「1月2日の0時」の場合、100コインを得ることができます。
ポケモンGOジム防衛配置のやり方
続いては、『ポケモンGO』でジムを制圧し、ポケモンを配置するまでの流れを解説します。
ジム配置の基本的な流れ
まずは、ジムをタップし、下部にある「バトルマーク(赤丸で囲った部分)」をタップします。すると戦闘準備画面に入るので、好みのパーティを選択しましょう。
ジムバトルは、レイドバトルとほぼ同じシステムです。戦っている最中に別のポケモンに入れ替えることもできますが、もたついているとタイムロスになるので気をつけましょう。
ジム攻撃していることを配置したトレーナーに気づかれないように、CPの高いメガルカリオ、シャドウカイリキーなどの強力なアタッカーでスピーディーに攻撃することが大事です。
ジムバトルは同カラーのトレーナーとも共闘できるため、ひとりで落とす自信がない場合は、知り合いを誘うか、駅前などの人の集まりやすい場所で行いましょう。
配置されたポケモンをすべて倒すことで、先程のバトルマークの部分が「プラスマーク(赤丸で囲った部分)」になっています。配置したい手持ちのポケモンを1匹選びましょう。
ジム配置ポケモンをすべて倒した無人のジムは白色で表示され、しばらくすると誰でもポケモンを配置できるようになってしまうので、なるべく早く配置してください。
配置後は、手持ちの「きのみ」を使って「やる気ゲージ(ハートマーク)」を回復できます。やる気ゲージは時間経過やジム攻撃で減少してしまうので、定期的にきのみを与えて回復しましょう。
ジム配置のコツ
ポケモンをジムに配置する際に気をつけるポイントは、「タイプを分散させる」ということです。
たとえば
1.ノーマル、 2.ノーマル、 3.ノーマル、 4.ノーマル、 5.ノーマル、 6.ノーマル
という配置と、
1.ノーマル、 2.エスパー、 3.ノーマル、 4.ひこう、 5.ノーマル、 6.エスパー
だと、圧倒的に後者のジムのほうが落としにくいジムになります。前者のジムの場合、メガルカリオやシャドウカイリキーなど、強いかくとうタイプポケモンだけで突破できてしまいます。
ポケモンのタイプを細かく分散させることで、ジムを攻撃する側にポケモン交代の手間を生じさせ、「このジムは落とすのが面倒」「別のジムにしよう」と思わせることが肝心です。
ポケモンGOジム防衛におすすめのポケモン
ここからは、『ポケモンGO』でジム防衛するために特におすすめのポケモンをピックアップして7つご紹介します。
ジム防衛最強「ハピナス」
ハピナスは最大HP496で、すべてのポケモンの中でナンバーワンのHPを誇ります。その他の種族値は攻撃最大129、防御最大169とそこそこの値ですが、HPが他の値を補って余りある高さで、「とにかく倒されにくいポケモン」の座を不動のものとしています。
ハピナスに次ぐ耐久力「ラッキー」
ラッキーは、ハピナスに次ぐ最大HP487という数値で、全ポケモンの中で2位のHP値を誇ります。最大CPは1418とハピナスよりも低いものの、低CPのおかげで「やる気(ハート)」が減りにくい点がメリットです。ハピナスをすでに置かれているジムで、最優先の選択肢になります。
エスパーかつHPが高い「ソーナンス」
ソーナンスは最大HP382で、ハピナスやラッキーよりはやや低いものの、「エスパータイプ」という特徴を持っています。ジム攻略で多用されるかくとうタイプアタッカーに対して耐性を持っているため、ハピナスやラッキーの後に配置するのがセオリーです。
また、最大CP1160と低いので、ラッキー同様にやる気ゲージが下がりにくいのがメリットです。
みず単タイプが弱点を突かれづらい「ママンボウ」
ママンボウは、最大HP338で、「みず単タイプ」という特徴を持つポケモンです。「でんき」「くさ」タイプはジムアタッカーに比較的少なく、弱点を突かれづらいため、時間を稼ぐことができます。最大CPは2452ですが、2000以下に抑えてやる気ゲージ消費を抑えるのがおすすめです。
ゴーストで火力も高め「ラウドボーン」
ラウドボーンは、「ほのお/ゴースト」という珍しい複合タイプで、ジムアタッカーに多いかくとうタイプに対し耐性があり、✕0.39倍に抑えることができます。また、ジムバトルで多用されるルカリオ・メガルカリオに対し、ほのおタイプ技で弱点を突けるのが強い理由です。
ルカリオやテラキオンを返り討ち「コノヨザル」
コノヨザルは「かくとう/ゴースト」の複合タイプで、ジムアタッカーに多いかくとうタイプに対し二重耐性を持ち、さらにルカリオ・メガルカリオや、テラキオンの弱点を突ける点がポイントです。HPが242と意外と高い点も選出理由のひとつです。
高CPかつフェアリー単タイプ「フラージェス」
フラージェスは最大CPが3657とかなり高いうえに、防御が244と突出しています。また、一見くさタイプのような見た目をしていて実は「フェアリー単タイプ」なので、初心者トレーナーを惑わすこともできます。
「ムーンフォース」「チャームボイス」「サイコキネシス」とかくとうタイプの弱点を突く技を豊富に持っていることも強みです。
効率的にジム防衛を行うための裏技
ジム防衛をしてポケコインを稼ぎたいけれど、「天気が悪くて外に出たくない」「仕事が忙しくてジムまで行く時間がない」と悩むことも多いはず。そんな時に非常に役立つのが、位置情報偽装ソフトです。
「MocPOGO」は、ポケモンGOに特化したプロ仕様の位置情報偽装ソフトです。このソフトには、特定の場所へ一瞬で飛べる「テレポート」をはじめ、指定した複数の地点を自動で移動する「マルチポイント」、さらに効率的な「GPXルートファイル導入・お気に入り保存」機能などが搭載されています。
また、ポケモンやレイドバトルの検索・調査機能も備わっており、非常に多機能です。これさえあれば、家から出ることなく世界中の好きなジムへ行って自分のポケモンを配置できるため、ポケコインを稼ぐ効率を最大化させることができます。
天候や時間に縛られず、スマートにジム防衛を楽しみましょう。
- 移動距離を効率的に稼ぎ、ほしのすなやポケモンアメ集めを快適化
- ポケモン・ジムのマップ座標を確認でき、位置偽装で指定した場所へ即座にテレポート可能
- テレポート、2スポット移動、ジョイスティック操作など、多彩な移動モードで自然な位置偽装が可能
- クールダウンタイム機能により、位置偽装によるリスクを軽減し、安全に利用できる
- ポケモンGOやモンハンNowなど、すべての位置情報ゲームでスムーズに動作
- iOS 26およびAndroid 16に対応し、最適なポケモンGO位置偽装体験を提供
- ポケモンGOの「位置情報を取得できません(12)」のエラーを解決
▾ MocPOGOの利用方法
ステップ 1 公式サイトからMocPOGOをダウンロードし、iPhoneまたはAndroidにインストールします。
ステップ 2 MocPOGOを起動すると、現在の位置情報が表示されます。画面右側のピカチュウアイコンをクリックして、ポケモンGO専用モードに入ってください。
ステップ 3 目的の場所の座標や地名を入力し、検索して選択します。位置を確認後、テレポートをクリックします。
ステップ 4 テレポートをクリックすると、ゲームの位置情報が瞬時に変更されます。
まとめ
ジム防衛は配置するポケモンのチョイスや並べ方など、意外と奥深い要素が詰まっていて、トレーナー経験の差が出る部分です。今回の記事をぜひ参考にして、落とされにくいジムを作り上げ、「MocPOGO」を活用してポケコインをたくさん稼ぎましょう!